ペーパーPAPER
なぜ必要? 数・図形・記憶・言語など、"考える力"の土台を測る分野。知識量より「筋道を立てて考えられるか」が問われます。
SVAでは 日々のレッスンで"考える習慣"を育てたうえで、受験対策講座では出題傾向に沿ったペーパー演習を追加。問題の読み取り方から見直しの手順まで、丁寧に反復します。
遊びの延長で、小学校受験にも自信を。ペーパーから指示運動・巧緻性・集団活動・口頭試問まで、"考える力"と"やり抜く姿勢"を土台から育てる、SVAの受験対策プログラムです。
SVAは、受験対策塾ではありません。私たちが何より大切にしているのは、コミュニケーション・協働・思考力・創造性・好奇心・論理的思考——21世紀を生き抜く「6Cs」に代表される"素養の育成"です。
バイリンガル環境で英語を「浴びて」育つSVAからは、これまで多くの子どもたちが国内外のインターナショナルスクールへと進学してきました。さらに、午後の日本語レッスンに加えて日本の小学校受験対策クラスもご用意。名門私立小学校への合格実績も、数多く積み重ねています。
秘訣は、特別なことではありません。日々のレッスンで育つ"素養"に、プラスアルファの受験対策を重ねること。
強制ではなく、子ども自身が夢中になって取り組むからこそ、"考える力"と"やり抜く姿勢"が育ちます。その積み重ねが、結果として——インターナショナルスクールでも、日本の小学校受験でも——しっかりと力を発揮しています。

吉田 理紗 / SVA 日本語部門統括・受験対策担当
難関園・難関校への合格者を数多く指導してきた、受験対策のプロフェッショナル。ペーパーだけの詰め込みではなく、一人ひとりの発達に合わせ、日々のトレーニングを通して"考える力"と"やり抜く姿勢"を土台から育てます。強制せず、楽しみながら受験に向かう力を伸ばします。
小学校受験で求められる力は、ペーパーの知識だけではありません。SVAでは、ペーパー・指示運動・巧緻性・集団活動・口頭試問の5つの領域を、日々のカリキュラムのなかでバランスよく対策。英語イマージョンと受験準備を無理なく両立します。





出題傾向をふまえ、5つの領域を体系的に対策します。(内容は一例です。志望校・お子さまの状況に合わせて調整します)
なぜ必要? 数・図形・記憶・言語など、"考える力"の土台を測る分野。知識量より「筋道を立てて考えられるか」が問われます。
SVAでは 日々のレッスンで"考える習慣"を育てたうえで、受験対策講座では出題傾向に沿ったペーパー演習を追加。問題の読み取り方から見直しの手順まで、丁寧に反復します。
なぜ必要? 指示を正しく聞き取り、体で表現する「聞く力」と運動能力をみます。
SVAでは 毎日の運動遊びやダンスで基礎の体力・リズム感を養い、受験対策講座では模倣運動・ケンケン・ボール運動など、試験形式での指示行動を練習します。
なぜ必要? 手先の器用さと、生活の自立度をみる分野。集中力や丁寧さも表れます。
SVAでは 制作や食事など日々の活動で手先を使い、受験対策講座では、はし・ちょう結び・紐通しなど本番で出やすい課題を、時間を意識して練習します。
なぜ必要? お友だちと協力する協調性・社会性(行動観察)をみます。
SVAでは 少人数・異年齢の日常で協調性を育て、受験対策講座では、集団制作やゲームなど、初めてのお友だちと取り組む場面を想定した練習を行います。
なぜ必要? 自分の考えを、自分の言葉で伝える力をみる分野。面接や行動観察で問われます。
SVAでは バイリンガル環境の"話す量"で表現力を育て、受験対策講座では、面接を想定した質問への受け答えや、姿勢・あいさつまで練習します。質問の一例です。
お子さまの状況や志望校に合わせた対策について、説明会や個別のご相談で詳しくご案内します。まずはお問い合わせください。
受験対策について相談するご予約もご質問も、メールアドレスだけで送信OK。折り返しご連絡します。